十六羅漢岩 |
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夕陽の映える吹浦に佇む、
22体の磨崖仏
海禅寺21代寛海和尚が日本海で命を失った漁師達の供養と航海の安全を願い、地元の石工たちを指揮し、完成させた磨崖仏。羅漢像16体に釈迦牟尼、文殊、普賢の両菩薩、観音、舎利仏、木蓮の6体を加えた22体で構成される。 |
| 住所 |
遊佐町大字吹浦字西楯 |
| TEL |
0234−72−3311
(遊佐町商工観光課) |
| 交通 |
JR吹浦駅より車で3分 |
| P |
80台 |
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土門拳記念館 |
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世界に誇る土門拳の写真美術館
1983年に開館した日本最初の写真専門美術館。酒田市出身の写真家・土門拳の全作品約70,000点を収蔵し、その保存を図りながら作品を順次公開する。世界的に評価の高い作品が揃う。「古寺巡礼」「室生寺」「ヒロシマ」「筑豊のこどもたち」など。 |
| 住所 |
酒田市浦飯森山2−13 |
| TEL |
0234−31−0028 |
| 営業 |
9:00〜16:30 |
| 休業 |
12月〜3月の月曜(祝祭日の場合は 翌火曜)年末年始(12月29日〜1月3日) |
| 交通 |
JR酒田駅より車で10分 |
| P |
飯森山公園駐車場利用 |
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サンセット十六羅漢 |
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名物「夕日ラーメン」を召し上がれ
十六羅漢のすぐそばにあり、店内からの夕日の眺めは美しく夕日スポットのひとつになっている。お店自慢の特製麺とトビウオのだしを使ったあおさ入りラーメンは絶品。 |
| 住所 |
遊佐町大字 吹浦西楯7−30 |
| TEL |
0234−77−3330 |
| 営業 |
8:30〜18:30 |
| 休業 |
1月1日 |
| 交通 |
JR吹浦駅より車で3分 |
| P |
80台 |
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酒田夢の倶楽 |
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酒田の文化を伝える、
山居倉庫の新たな顔
平成16年山居倉庫にオープン。「華の館」では、酒田の歴史と文化を感じる作品を展示。「幸の館」ではお土産の販売や、旬の料理などが味わえる(芳香亭)。オープンテラスがあり、ケヤキ並木を眺めながら休憩ができる。 |
| 住所 |
酒田市山居町1−1−20 |
| TEL |
0234−24−2233
(酒田観光物産協会) |
| 営業 |
8:30〜17:30 |
| 休業 |
1月1日 |
| 交通 |
JR酒田駅より車で8分 |
| P |
大型3台、普通車35台 |
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めんたま畑 |
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名産品「赤ねぎ」など、
人気の品はお早めに
農家の方が自ら採れたての農産物を販売する直売所。店内に並ぶコンテナには生産者の名前が記載されており、人気のブランドはすぐに売り切れてしまう。平田町の名産品「赤ねぎ」もここで購入できる。 |
| 住所 |
平田町大字飛鳥字堂之後83−3 |
| TEL |
0234−61−7200 |
| 営業 |
9:30〜18:00 |
| 休業 |
火曜 |
| 交通 |
JR砂越駅より車で3分 |
| P |
20台 |
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十二滝 |
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流麗に豪快に
表情を変えて流れ落ちる
飽海三名瀑の1つにも数えられる十二滝は、その名の通り大小12の滝で構成される。木々に囲まれた景観は新緑、紅葉の頃が特に見ごろで、対岸にある展望台や付近に整備されたハイキングコースには多くの観光客が訪れる。 |
| 住所 |
酒田市北俣鹿島地内 |
| TEL |
0234−52−3111(平田町企画課) |
| 交通 |
JR砂越駅より車で25分 |
| P |
10台 |
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舞娘茶屋・
雛蔵畫廊相馬樓(ひなぐらがろうそうまろう) |
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雅やかな空間で
過ごすひととき
国の登録文化財に指定されている建造物。酒田舞娘の踊りや食事で満たされ、優雅な時間が流れる。また、所蔵されている雛人形や美術品の数々が、蔵の中で展示されている。 |
| 住所 |
酒田市日吉町1−2−20 |
| TEL |
0234−21−2310 |
| 営業 |
10:00〜18:00 |
| 休業 |
水曜 |
| 交通 |
JR酒田駅よりバスで5分、寿町下車 |
| P |
12台 |
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玉簾の滝 |
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湧水の町、
八幡町を象徴する豪快な直瀑
県内随一の63mの落差を誇る直瀑で、垂直に切り立った柱状の岩面を滑り落ちるように水が流れ落ちる。崖の中腹にある岩穴には不動明王の石像が安置されており、これを滝が玉の簾のように隠しているため玉簾の名が付いたといわれている。 |
| 住所 |
酒田市升田 |
| TEL |
0234−64−3111(八幡町企画商工課) |
| 交通 |
JR酒田駅より車で30分、
駐車場より徒歩8分 |
| P |
20台 |
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山居倉庫 |
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故人の知恵が生んだ、
庄内地方の代表風景
新井田川沿いの12棟の土蔵造りの米蔵群は、1893年に酒田米殻取引所の倉庫として建てられ、現在も農業倉庫としてその機能を果たしている。ケヤキ並木が日よけ、風よけの役目を果たし、自然の低温管理が行なわれている。 |
| 住所 |
酒田市山居町1-1-8 |
| TEL |
0234−23−7470
(庄内米歴史資料館) |
| 営業 |
庄内米歴史資料館9:00〜16:30
(12〜2月は16:00まで) |
| 休業 |
年末年始(資料館) |
| 交通 |
JR酒田駅より車で8分 |
| P |
35台 |
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