2020年3月30日

一般社団法人日本ファームステイ協会よりご案内

  

 

一般社団法人日本ファームステイ協会よりご案内
JPCSA通信 Vol.19

2020年3月23日発行

 
 

 

 さて、今回は下記の内容で、<農泊関連情報>をお届け致します。

 

 農林水産省『花いっぱいプロジェクト』の告知動画が話題

 新型コロナウイルスに関連した公的融資制度のお知らせ

 観光庁 訪日外国人のSNS投稿に関する調査結果を公表

 
 

 

 

<農泊関連情報>

 

 

 

農林水産省『花いっぱいプロジェクト』の告知動画が話題

 農林水産省では、新型コロナウイルスの影響で需要が減少している花きの消費拡大を図るため、家庭や職場に春の花を飾って楽しむ『花いっぱいプロジェクト』を開始しております。

 これに伴い、農林水産省のYoutubeチャンネル『BUZZ MAFFばずまふ』にて、2020年3月12日に配信された『農水省から皆様へのお知らせ』では、花いっぱいプロジェクトについて告知されており、再生回数が40万を超え(3月16日時点)、インターネットやニュース、情報番組などで話題になっているようです。

 今回の花いっぱいプロジェクトの動画に限らず、農に関連した取り組みが多数配信されておりますので、ご関心がございましたら、ぜひご覧ください。

 

  農林水産省『花いっぱいプロジェクトへの取組』のページ:

   https://www.maff.go.jp/j/seisan/kaki/flower/hana-project.html

 

  農林水産省Youtubeチャンネル『BUZZ MAFFばずまふ』3月12日配信ページ:

   https://www.youtube.com/watch?v=Mlky1vJI0EY

 

 

 

新型コロナウイルスに関連した公的融資制度のお知らせ

 本会ホームページでもお知らせ致しておりますが、新型コロナウイルス感染症に関する情報について、農林水産省より農泊地域の方々が対象となりうる『緊急的な公的融資制度』について日本政策金融公庫(沖縄振興開発金融公庫を含む)に関する情報をご案内いただきました。

 

 ① 日本政策金融公庫では、この度の新型コロナウイルス感染症の影響を受けまして、中小
   企業・小規模事業者や農林事業者等を対象とした『ご融資やご返済に関する相談窓口』
   を設置

 ② セーフティネット貸付の要件を緩和し、今後の影響が懸念される事業者に貸付対象を拡
   大するとともに、当該貸付に係るセーフティネット保証4号の指定(47都道府県を指定)
   および5号の追加指定(旅館・ホテル(簡易宿所を含む)、食堂、レストラン等)の措置

 ③ 新型コロナウイルス感染症にかかる衛生環境激変特別貸付(国民生活事業)を新たに措
   置(旅館業(簡易宿所を含む旅館・ホテル)、飲食店及び喫茶店を営む者を追加)

 ④ 雇用調整助成金における特例措置(コロナウィルスに係る休業手当に要する経費を助
   成)を新たに実施

 

なお、詳しくは、以下のHPを参照いただくか、相談窓口までご連絡いただきますようお願いいたします。

 

  農林水産省HP『新型コロナウイルス感染症で影響を受ける食品事業者の皆様へ』

  (※上記①~④について記載):

   https://www.maff.go.jp/j/shokusan/saigai_r2-march.html

 

  日本政策金融公庫HP・トップページ(※上記①~③について記載):

   https://www.jfc.go.jp/

 

  日本政策金融公庫HP・相談窓口:

   https://www.jfc.go.jp/n/finance/saftynet/covid_19.html

 

 

 

観光庁 訪日外国人のSNS投稿に関する調査結果を公表

 観光庁では、訪日外国人旅行者がSNSに投稿した内容を、AIツールを用いて分析する調査を初めて実施しました。調査の結果、言語によってSNSの投稿傾向に大きな違いが見られるなど、訪日外国人旅行者の中でも関心を持つ観光資源が異なると発表しております。

 今回は、言語を中国語(繁体字)と英語に、地域を滋賀県に絞り込んで調査を行っております。課題に対する解決案など、各地域においても取り組みの参考になる情報となっておりますので、ぜひご覧ください。

 

  観光庁 AIツールを活用した観光資源発掘調査結果公表のページ:

   http://www.mlit.go.jp/kankocho/news06_000447.html

 

  観光庁 調査結果報告書のページ:

   http://www.mlit.go.jp/kankocho/content/001330607.pdf

 

 

 
 
 
 

 

関連リンク
https://jpcsa.org/
問い合わせ先
一般社団法人日本ファームステイ協会
TEL
03-3526-2493
Eメール
info@jpcsa.org

 

2020年3月18日

福島の子どもたちへ 「森の休日2020春・初夏」サポーターの募集!

福島の子どもたちと家族のための週末保養プログラム

~9年目の~
「森の休日2020春・初夏」サポーターの募集!

 

葉っぱ塾では、福島の子どもたちとそのご家族のための週末保養プログラム「森の休日」を、
2012年5月から継続開催しています。

この取り組みは、福島の子どもたちがブナの森で思う存分遊び、
また家族の皆さんの心のストレスを少しでも解消し、
リフレッシュしていただきたいという目的で行っているものです。
このプログラムを実施するには、現地で子どもたちやその家族の皆様の
サポートをするスタッフが必要になります。
具体的には、野外活動の付き添い、子どもたちの遊び相手、お父さん、お母さんたちの
話し相手、一緒に夕食作り、そのほかの体験活動の提供などです。
2日間の連続でなくても、日帰りやパートタイム参加で結構です。
お子さんとご一緒の参加も歓迎です。
県内外のボランティア関係者のお力をぜひお貸しください。

【当面の開催期日】※参加可能な日をお知らせください。

①4月25日(土)~26日(日)

②5月23日(土)~24日(日)

③6月27日(土)~28日(日)

この活動へのサポーターとして登録いただき、福島の子どもたちとともに歩む活動の
一翼を担っていただけたらありがたいです。
開催日が近づきましたらサポータの方にご連絡し、参加の可否をお伺いいたします。
県市町村の社会福祉協議会で「ボランティア保険」に加入の上、申込みください。

☆この「森の休日」の経費については「葉っぱ塾ボランティア支援募金」を活用しています。
取り組みを長く継続できるように募金への呼びかけにもご協力ください。

【葉っぱ塾ボランティア支援募金】

■郵便振替口座 02420-5-19722

■加入者名 八木文明

※通信欄に「ボランティア支援」とご記入ください。

 

~申し込み・お問い合わせ~

葉っぱ塾 八木文明 090-5230-8819

メールアドレス happa-fy@dewa.or.jp

※お名前、年齢、ご住所、携帯電話番号、メールアドレスをお知らせください。

 

 

2020年3月10日

「だいちゃん農園」 第17回オーライ!ニッポン ライフスタイル賞」受賞!

都市と農山漁村を往来する新たなライフスタイルの普及や定着化を図るため、

日本各地で都市と農山漁村の交流を盛んにする活動に積極的に取り組んでいる団体、

個人を表彰する「オーライ!ニッポン大賞」。

 

第17回となるオーライ!ニッポン大賞 ライフスタイル部門において

当協議会会員で「農家のお宿の会」代表でもある

だいちゃん農園ゲストハウス 志藤一枝さんがライフスタイル賞に輝きました!

受賞おめでとうございます。

今後のさらなる活躍が期待されます。

画像に含まれている可能性があるもの:4人、立ってる(複数の人)

 

 

「第17回オーライ!ニッポン大賞 受賞者の概要」については

こちらをご覧ください。

 

 

 

 

 

2020年2月26日

一般社団法人日本ファームステイ協会よりご案内

 
 
 

一般社団法人日本ファームステイ協会よりご案内
JPCSA通信 Vol.18

2020年2月25日発行

 
 

会員各位

一般社団法人日本ファームステイ協会事務局です。

いつも当会の活動にご理解頂き、誠にありがとうございます。

 

 新型コロナウイルスが猛威を振るい、海外だけではなく日本でも各地で感染が拡大してきております。東京でも特にアジアからの訪日外国人が減ったように感じますが、皆様の地域はいかがでしょうか。今年はいよいよ東京オリンピックが開催され、訪日外国人が全国的に増加することが予想されてきたため、早急にウイルス感染が収束することを祈るばかりです。

 また、そんな中、先日は浜松市にある梅園を訪れ、300本以上の様々な品種、色とりどりの梅を鑑賞しました。こぼれんばかりにほころび芳しい梅の花は、見る者を幻想的な世界に連れて行ってくれるかのようでした。不安な報道を忘れ、もうすぐ春が来る喜びを感じるひと時でした。皆様の地域でも春の訪れを感じ始めたでしょうか。

 さて、今回は下記の内容で、<農泊関連情報>、<JPCSA最新情報>、<賛助会員からのお知らせ>をお届け致します。

 

 農林水産省『令和2年度 農山漁村振興交付金の公募』が開始されました!

 観光庁「外国人患者を受け入れる医療機関の情報」を発信

 東奈良名張ツーリズム・マーケティング主催『農泊・民泊セミナー』にて講演

 中国四国農政局主催『農泊推進セッションinにし阿波』に登壇いたします!

 三重県主催『三重県農泊推進セミナー』に登壇いたします!

 内閣府主催『地方分権改革シンポジウム』に登壇いたします

 
 
 

<農泊関連情報>

 
 

農林水産省『令和2年度 農山漁村振興交付金の公募』が開始されました!

 2月14日(金)に農林水産省のホームページにて、令和2年度 農山漁村振興交付金の公募が開始されました。『農山漁村振興交付金 農泊推進対策(農泊推進事業、人材活用事業、農家民宿転換促進費及び施設整備事業)』、『農山漁村振興交付金 農泊推進対策(農泊地域高度化促進事業)』が公募されています。

 公募期間はいずれの事業も令和2年2月14日(金)~令和2年3月13日(金)17時までです(郵送も同日必着)。

 詳細につきましては、以下のページあるいは管轄の農政局へお問い合わせください。

 

   ①農林水産省 令和2年度農山漁村振興交付金 農泊推進対策
    (農泊推進事業、人材活用事業、農家民宿転換促進費及び施設整備事業)の

    公募ページ:
    https://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/nousin/200214_3.html

 

   ②農林水産省 令和2年度農山漁村振興交付金 農泊推進対策
    (農泊地域高度化促進事業)の公募ページ:

    https://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/nousin/200214_4.html

 
 

観光庁「外国人患者を受け入れる医療機関の情報」を発信

 観光庁では、日本を訪れる旅行者および在留外国人に医療が必要となる場合に備え、安心して医療を受けられる環境の整備に取り組んでいます。現在、日本政府観光局(JNTO)ウェブサイト上で各地の医療機関を検索できるシステムを運営し、適宜情報更新しておりますので、ぜひご活用ください。

 

   JNTO医療機関検索ページ:

   https://www.jnto.go.jp/emergency/jpn/mi_guide.html

   観光庁ニュースリリースページ:
   http://www.mlit.go.jp/kankocho/topics08_000137.html

 

 また、JNTOでは非常時の外国人旅行者の安全・安心確保のため、365日、24時間、多言語で対応するコールセンター「Japan Visitor Hotline」を開設しており、新型コロナウイルス関連のお問い合わせにも対応しています。身の回りにいる外国人がこのような情報を必要としている場合、ぜひご周知ください。

 

   Japan Visitor Hotlineページ:

    電話番号 050-3816-2787

    対応時間 365日、24時間

    対応言語 英語、中国語、韓国語、日本語

    対応範囲 緊急時案内(病気・事故等)、災害時案内、一般観光案内

 

   Japan Visitor Hotlineチラシデータ(PDF):

   http://www.mlit.go.jp/kankocho/content/001328767.pdf

 

   観光庁外国人旅行者向けコールセンターのニュースリリースページ:

   http://www.mlit.go.jp/kankocho/topics08_000143.html

 
 
 
 

JPCSA最新情報>

 
 

中国四国農政局主催『農泊推進セッションinにし阿波』に登壇いたします!

 2月26日(水)に中国四国農政局主催『農泊推進セッションinにし阿波』に、本会の社員がコーディネーターとして登壇いたします(株式会社農協観光 齋藤氏、株式会社百戦錬磨 大野氏、一般社団法人全国農協観光協会 白木氏)。『地域の隠れたお宝を探し・磨き、農泊を成功させよう!』をテーマにセッションと分科会が行われます。

 

   農泊推進セッションinにし阿波チラシデータ(PDF):

   https://jpcsa.org/press/nishiawa-200220.pdf

 
 
 
 
 
 

<賛助会員からのお知らせ>

 
 

三重県主催『三重県農泊推進セミナー』に登壇いたします!

 3月10日(火)に東紀州地域および津市榊原地域にて『三重県農泊推進セミナー』が開催され、本会の大野事務局長(株式会社百戦錬磨 農泊事業部長)が登壇いたします。ご関心がございましたら、ぜひお申し込みの上、ご参加ください。各地域のセミナー概要は以下のとおりです。また、チラシのデータも記載いたしますので、ぜひご覧ください。

 

【熊野市 セミナー概要】

  日  時:令和2年3月10日(火)13:00~16:00

  場  所:熊野市文化交流センター 多目的ルーム

       熊野市井戸町643-2

  参  加  費:無料

  募集人数:30名

  テ  ー  マ:『農山漁村滞在型旅行』を基礎から学ぶ

       ~熊野古道を生かした農泊の進め方~

  講演内容:

  ・『農山漁村滞在型旅行』を基礎から学ぶ(大野氏)

  ・世界農業遺産を生かした農泊と効果

   (株式会社高千穂ムラたび 代表取締役 飯干 淳志氏)

  チラシデータ(PDF):https://jpcsa.org/press/kumano-200220.pdf

 

【津市 セミナー概要】

  日  時:令和2年3月10日(火)19:30~21:00

  場  所:まろき湯の宿 湯元 榊原舘 大宝の間

       三重県津市榊原町5970

  テ  ー  マ:『農山漁村滞在型旅行』を基礎から学ぶ

       ~農泊による地域づくりのインパクト~

  講演内容:

  ・『農山漁村滞在型旅行』を基礎から学ぶ ー農泊による地域づくりのインパクトー

   (大野氏)

  ・地域資源を生かした農泊推進と地域に与える効果

   (株式会社高千穂ムラたび 代表取締役 飯干 淳志氏)

  チラシデータ(PDF):https://jpcsa.org/press/tsu-200220.pdf

 

【お問い合わせ先】

 三重県農林水産部 農山漁村づくり課 農山漁村活性化班/山口様、平尾様

 TEL: 059-224-2518 FAX:059-224-3153

 E-mail:nozukuri@pref.mie.lg.jp

 三重県セミナー案内のページ:https://www.pref.mie.lg.jp/NOZUKURI/HP/m0278100126.htm

 
 

内閣府主催『地方分権改革シンポジウム』に登壇いたします

 3月18日(水)に開催される内閣府主催『地方分権改革シンポジウム』に、本会の上山代表理事(株式会社百戦錬磨 代表取締役社長)が登壇致します。

 このシンポジウムでは様々な自治体、企業からの「地方分権」に関するお話が聞ける内容となっておりますので、お時間がある方はぜひお申し込みの上、ご来場ください。

 

【シンポジウム概要】

  日  時:令和2年3月18日(水)13:30~16:30

  場  所:フクラシア東京ステーション 会議室H(5F)

       東京都千代田区大手町2-6-1 朝日生命大手町ビル5F、6F

  参  加  費:無料

  募集人数:300名

  テ  ー  マ:私たちの声で国の仕組みが変わる『提案募集方式』

  申込方法:

  ①Webでのお申し込み https://registration-office.jp/bunken/

  ②FAXでのお申し込み 地方分権改革シンポジウム事務局 FAX:03-5209-7242

  チラシデータ(PDF):https://jpcsa.org/press/chihobunken-200220.pdf

 

【お問い合わせ先】

 地方分権改革シンポジウム事務局(株式会社日産社内/高橋様

 TEL: 03-4531-6907

 E-mail:bunken2019@registration-office.jp

 

 

 
 
 

 

 
 
 
 
 
 

2020年2月 4日

☆★バレンタイン前ガラスアクセサリー作り体験会、参加者募集中!

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<武田さんの工房のショーケース>

 

手づくりのバレンタインプレゼント2020

      葉っぱ塾 ガラスアクセサリー作り体験会


みなさん、暖冬の冬ですが風邪などひいてはいませんか? 

インフルエンザも流行しているようですが、みなさんは大丈夫ですか?


昨年のクリスマス前に実施して好評だったガラスアクセサリーづくり体験を、2月に実施したいと武田えり子さんにお願いし、快くお引き受けいただきました。

バレンタインデーを前に、ご自分へ、あるいはどなたかに特別のプレゼントということで作ってみてはいかがでしょうか?

定員がありますので、お早目にお申し込みください。


◆期日 2020年2月8日(土)
    午前10時~12時ぐらい
   
◆場所 「FACT グラス・スタジオ」
       (武田えり子さん工房)
    住所 山形市薬師町2-3-7
    
◆参加費 一人¥400
     +製作費用(材料代、指導料)¥1500~ 
    ※作るものによって変わります。ペンダントであれば
     ¥1500ぐらいと考えてください。

◆定員  8名

◆申し込み 「葉っぱ塾」八木まで 
       090-5230-8819
       happa-fy★dewa.or.jp
       (送信の際は★を@に変えてください。)

☆★冬の「お釜」を見に行こう!~参加者募集(葉っぱ塾)

冬のお釜を見に行こう!

ライザ~お釜スノーシュー・トレッキング2020

※体力・装備中級者向け


 

スノーシューは、北米で発達した「雪面を歩く」用具です。
日本の「かんじき」にあたるものといえばわかりやすいかもしれません。
初めての方でも特別な技術は必要なく、楽しく雪の上の散歩を楽しむことができます。
蔵王ライザスキー場から樹氷原を通り抜け、蔵王のシンボルお釜を見に行きませんか? 
夏はエメラルドグリーンの「お釜」は、冬の時期はどんなふうになっているのでしょうね? 
蔵王のベテランガイド新田鋼太郎さんと「葉っぱ塾」の共同によるスペシャル企画です! 

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<昨年のツアーの様子>

【期 日  3月 7日(土)   ※3月3日締め切り
※天候が悪い場合はルート変更や事前の中止もありえます。

【ガイド】 八木文明 (葉っぱ塾)
      新田鋼太郎(蔵王マウンテン・クラブ)
           
【ガイド料】 一人¥5000
  (ほかに保険料がかかります。)
※山岳保険に加入の方は申し込み時にお知らせください。
         
【募集人数】 12名まで (最少催行人数6名)
※しっかりした登山装備を持っている方対象。

スノーシューのレンタルは¥1000で可能です。事前に申し込みください。


【集  合】 午前8時30分 
       上山市蔵王ライザスキー場駐車場
           
【日  程】
   8:30    蔵王ライザ駐車場集合・出発
  11:00ごろ  お釜、刈田岳
  12:00ごろ  避難小屋(昼食)
  15:00ごろ  蔵王ライザ駐車場帰着・解散

【持ち物】 帽子(耳の出ないもの)、手袋(2つ以上)、しっかりした防寒具、昼食、おやつ(非常食兼ねる)、スパッツ(靴に雪が入らないように)、ストック(スキーのときのものでよい)、テルモス(熱いお湯や飲み物を入れて)、携帯電話(バッテリーも)
※下着は化繊やウールのものを着用してください。木綿のものは厳禁です。

【連絡先】   葉っぱ塾・八木文明
     日本山岳ガイド協会認定ガイド
     日本自然保護協会自然観察指導員
     Tel 090-5230-8819 
     メール happa-fy★dewa.or.jp 
      (送信の際は★を@に変えてください。)
 

 

2020年1月27日

会員のみなさまへ 一般社団法人日本ファームステイ協会よりご案内

 

一般社団法人日本ファームステイ協会よりご案内
JPCSA通信 Vol.17

2020年1月27日発行

 

会員各位

一般社団法人日本ファームステイ協会事務局です。

いつも当会の活動にご理解頂き、誠にありがとうございます。

今回は下記の内容で、<農泊関連情報>、<JPCSA最新情報>、<賛助会員からのお知らせ>をお届け致します。

 

 観光庁「地域観光資源の多言語解説整備支援事業」の公募を開始

 観光庁 訪日外国人旅行者向けマナー啓発動画を作成

 イタリアのアグリツーリズモ勉強会開催!

 協会幹事会員の株式会社百戦錬磨よりお知らせです。

 一般社団法人全国農協観光協会主催「令和元年度自然・農林漁業体験におけるリスク
  マネジメント研修」のご案内

 一般社団法人全国農協観光協会主催「2019年度旅行サービス手配業務取扱管理者研修
  会」のご案内

 
 

 

 

<農泊関連情報>

 

 

 

観光庁「地域観光資源の多言語解説整備支援事業」の公募を開始
 観光庁では、訪日外国人にとって分かりやすく、魅力的な多言語解説文を作成するための支援を行っており、2020年度の公募が先日より始まりましたので、お知らせいたします。

【概要】

  募集期間:2020年1月17日(金)~2月21日(金)17時(必着)

  申請対象者:

  以下のいずれかを満たす個人・団体等で地域協議会を構成し申請

   ・観光資源を所有又は管理する個人・団体等

   ・多言語解説整備を行う地域の自治体、観光地域づくり法人(DMO)

   ・観光協会等旅行者の誘致に関して観光戦略の仕組み作り、実行が出来る

  支援内容:

  1地域あたり500~1,000万円分の解説文作成支援(250Wordの場合25~50解説文)

 

  こちらの公募に関する観光庁のページ:
  http://www.mlit.go.jp/kankocho/news05_000284.html

 

 

 

観光庁 訪日外国人旅行者向けマナー啓発動画を作成

 観光庁では、外国人が日本を旅行する際に、日本の文化やマナーを正しく理解し、より気持ちよく過ごしていただくために、各地で自由に活用できる『訪日外国人旅行者向けマナー啓発動画』を作成しました。

 私たちにとっての当り前も、外国人にとっては当たり前ではなく、伝えたいと思っても躊躇してしまうことも多いため、こちらを有効活用してみてはいかがでしょうか。

 こちらの動画に関する観光庁のページ:

 https://www.mlit.go.jp/kankocho/page08_000113.html

 

 

 
 
 

 

JPCSA最新情報>

 
 

 

イタリアのアグリツーリズモ勉強会開催!

 本会では、昨年11月より会員様を対象にイタリアの『アグリツーリズモ』『アルベルゴディフーゾ』を視察する研修を実施しておりますが、今回はこれらに関する勉強会を開催することとなりました。

 全3回開催し、各回『アグリツーリズモ』『アルベルゴディフーゾ』に関する研究の第一人者を講師にお迎えする予定となっております。

 第2回につきましては、まだ若干の空きがございますので、是非、この機会にご参加いただき、「農泊」の推進にお役立てください。

お申し込み状況につきましては、下記の詳細案内のページをご覧ください。

 

 

詳細案内のページ:https://jpcsa.org/press/at-200123.pdf

 
 

 

 

<賛助会員からのお知らせ>

 

 

 

協会幹事会員の株式会社百戦錬磨よりお知らせです。

 JPCSA通信Vol.16 12月号でご案内した、日本語と英語で発信する「地域の魅力特集記事」についてより詳細を教えて欲しい、といったお問合せをいただきました。そこで、今号では、PDFの詳細資料を添付させていただき、再度ご案内させていただきます。

 ご関心ありましたらご遠慮なく下記までご一報ください。

 

 【お問い合わせ先】

  ・株式会社 百戦錬磨 「STAY JAPAN記事広告」担当

  ・E-Mail : info@hyakuren.org

  ・TEL : 03-6206-9176

 

【ご案内】

 月間30万ページビューを誇る予約サイト STAY JAPAN で、あなたの地域の魅力を発信してみませんか?

 STAY JAPAN専属の外国人メディアチームが、あなたの地域を訪問し、魅力を発掘し、記事を作成し、そして情報発信をお手伝いします。ご興味のある方は是非お気軽にご相談ください。

 【特集記事の事例:徳島県美馬市】

  ・[英語] http://mag.stayjapan.com/lp/mimashi/

  ・[日本語] http://mag.stayjapan.com/ja/lp/mimashi/

 

 【私たちがお手伝いできること】

  ・外国人ライターによる取材、写真撮影

  ・記事ページ作成(最大1,000 words / 5,000文字) [英語/日本語]

  ・30万PVを誇るSTAY JAPAN トップページにおける特集掲載 [1か月分]

  ・5.5万人のSNSフォロワーや、2万人のメルマガ会員にも配信

 

 【費用】

  30万円~(※)

  サイト作成費用、記事作成費用がどうしても掛かってしまいますが、農泊に関心のある
  人が30万人毎月見ているサイトは他にございません。

  圧倒的なコストパフォーマンスなので、是非ご検討ください。

  (※交通費等は別途ご負担いただきます。)

 

 【お問い合わせ先(再掲)】

  ・株式会社 百戦錬磨 「STAY JAPAN記事広告」担当

  ・E-Mail : info@hyakuren.org

  ・TEL : 03-6206-9176

 

詳細案内のページ:https://jpcsa.org/press/sj-200123.pdf

 

 

 

一般社団法人全国農協観光協会主催「令和元年度自然・農林漁業体験におけるリスクマネジメント研修」のご案内

 このリスクマネジメント研修では、自然・農林漁業体験活動の受入れ協議会やイベント主催者側等が、野外活動に精通した弁護士やリスクマネジメントの専門家の講習及びワークショップを通じて、リスク対策を講じること、受入れ体制を構築することを目的とし、事前対策や安全についての意識改革や、リスク回避に関するより実践的かつ専門的な知識の習得をはじめ、安全管理マニュアルの作り方等について学びます。

 

 

詳細につきましては、同会ホームページにてご確認ください。

 

※1.自然・農林体験活動における研修会・セミナー

https://www.znk-kensyu.jp/risk/ 

 

※2.自然・農林体験活動における研修会・セミナー 開催情報

https://www.znk-kensyu.jp/risk/ichiran.html 

 

※3.詳細案内のチラシページ:

https://www.znk-kensyu.jp/risk/images/01chirashi.pdf

 

 

 

一般社団法人全国農協観光協会主催「2019年度旅行サービス手配業務取扱管理者研修会」のご案内

 2018(平成30)年1月4日の改正旅行業法施行により、いわゆるランドオペレーター(旅行サービス手配業)の業務を行うためには、各都道府県での登録を受けていることが必要となります。

 旅行サービス手配業の登録には、営業所ごとに旅行業務取扱管理者または新設された旅行サービス手配業務取扱管理者の選任が義務付けられており、選任された管理者は、取引条件の明確性、旅行に関するサービスの提供の確実性その他取引の公正、旅行の安全及び旅行者の利便を確保するために必要な事項についての管理・監督を行うことになります。

 農泊に取り組まれている会員の皆様におかれまして、まだ、登録がお済でない場合は、一般社団法人 全国農協観光協会主催の本研修会を受講し、研修後の修了テストにおいて一定以上の成績を修めることにより、旅行サービス手配業務取扱管理者の資格を取得することができます。研修では、旅行業務に関する法令、旅行業約款に関する知識および旅行サービス手配業務に関し必要な知識の取得並びに能力の向上を目指した講義を行います。

 

<東京>

 実施日:2020年2月18日(火)~2月19日(水)

 会場名:秋葉原Nツアービル 研修会議室(予定)

 定 員:25名

 

<大阪>

 実施日:2020年3月5日(木)~3月6日(金)

 会場名:ジーアールホテル江坂 会議室(予定)

 定 員:25名

 

※詳細につきましては、同会ホームページにてご確認ください。

 https://www.znk-kensyu.jp/tehai/

 

 

 
 
 

 

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発行:一般社団法人日本ファームステイ協会事務局
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2020年1月10日

第4回 エスパル山形でハンドクリーム作り!

あかぎれの季節、手荒れやかかとのガサガサで悩んでいらっしゃいませんか。

安全な蜜蝋を使った肌にやさしいハンド&リップクリームを作ってみませんか。

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ぜひ、参加してみてはいかがでしょうか。

 

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2020年1月 6日

一般社団法人日本ファームステイ協会よりご案内

一般社団法人日本ファームステイ協会よりご案内

JPCSA通信 新年号】 2020年1月6日発行

 

 

 

<新年のご挨拶>


 

 


一般社団法人日本ファームステイ協会
会長理事 平井 伸治

 

新年明けましておめでとうございます。

皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのことと、心よりお慶び申し上げますとともに、平素より当会の事業運営に格別のご高配、ご厚情を賜り、厚く御礼申し上げます。

また、農泊に取り組まれている地域の皆様や自治体の皆様、当会の活動に賛同いただいた多くの皆様に、ご入会頂きましたこと、心より感謝申し上げます。

昨年は、数多くの自然災害が日本各地を襲い、深刻な被害をもたらしました。被災された方々に心からお見舞いを申し上げます。当会といたしましても、微力ながら、事業を通して、被災された皆様を支援させていただく所存でございます。

 

 

昨年、当会は本格始動の年となり、1月に英国ファームステイ協会との技術協力合意書の締結、また、7月には8日間の日程で、当会役員による先進地イタリアの視察、さらには、この視察研修を受けて、農林水産省および農林水産政策研究所との共催による報告会や農林水産省後援による当会主催「日伊国際農泊シンポジウム」を開催し、アルベルゴ・ディフーゾを設計したジャンカルロ・ダッラーラ氏と「農山漁村の地域活性化をめざす相互協力」に関する共同宣言を行いました。その中でも、「ツーリズムEXPOジャパン2019大阪・関西」において、JAグループとして初めて農泊のブースを出展したJA全農様およびその支援企業である百戦錬磨様、農協観光様と協力して、これまでに培ってきた農泊支援のソリューションの展示をおこなう等「農泊」の推進に積極的に取り組みました。

 

熱戦が多くの方の記憶に刻まれた昨年のラグビーワールドカップ日本大会に続き、令和2年は東京2020オリンピック・パラリンピックが開催され、令和7年には関西大阪万博が予定されているなど、日本という国が海外から脚光を浴び訪日外国人数が右肩上がりに増加していく中、こうした新たな交流が、会員の皆様にとって大きな追い風となり、花開くことに更なる期待が高まっております。

 

当会は、賛助会員の皆様と共に、農泊に取り組む正会員・自治体会員の皆様への支援を拡充し、農泊の取り組みにより地方を元気にする活動を展開・充実させて参ります。特に、農泊品質の保証と底上げを目的とした「品質評価支援制度」を確立し、実践者の皆様の農泊品質の維持向上に向けた取組みを支援致します。また、実践者の皆様および地域を訪れる方々の安全安心に向けた農泊に関する保険制度の確立に注力致します。

 

令和2年が、農泊を推進する皆様にとって、更なる飛躍の年となるよう、微力ではありますが、当会の活動を加速させ、皆様のお役に立てるよう尽力する所存でございます。

最後になりますが、皆様のご発展とご健勝をご祈念申し上げ、年頭の挨拶とさせて頂きます。

本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

 さて、今回は下記の内容で、<JPCSA最新情報>、<賛助会員からのお知らせ>をお届け致します。

 「令和元年度東海地域農泊推進セミナー」の参加者を募集します。

 「岩手ファームステイシンポジウム」開催のご案内!

 一般社団法人全国農協観光協会主催「令和元年度自然・農林漁業体験におけるリスク
  マネジメント研修」のご案内

 
 

 

 

JPCSA最新情報>

 

 

 

「令和元年度東海地域農泊推進セミナー」の参加者を募集します。

 農林水産省は、日本ならではの伝統的な生活体験や農山漁村地域の人々との交流を楽しむ農山漁村滞在型旅行「農泊」を推進しています。

 東海農政局は、東海地域の農泊の取組が、ビジネスとして定着、発展していけるよう、ICTを活用した効果的な情報発信、増大するインバウンド需要への対応など、課題解決につなげていくためのセミナーを開催します。

  当会の関係者が、下記の内容で登壇いたします。是非、この機会にご参加いただき、「農泊」の推進にお役立てください。

 

 

 

日本ファームステイ協会
副会長理事 皆川 芳嗣

 
 

 

日本ファームステイ協会
デジタルマーケティング
戦略アドバイザー
陳内 裕樹

 
 

 

日本ファームステイ協会
代表理事 上山 康博

農泊推進に当たってのメッセージ

一般社団法人 日本ファームステイ協会 副会長理事 皆川 芳嗣(みながわ よしつぐ)

 

基調講演

農泊デジタルファースト宣言のすすめ

内閣府クールジャパン地域プロデューサー/観光庁アドバイザリーボードメンバー

陳内 裕樹(じんない ひろき)

 

デジタルマーケティングの第一歩、すぐにはじめたい予約サイトの活用

一般社団法人 日本ファームステイ協会 代表理事 上山 康博(かみやま やすひろ)

 

※詳細案内のページ:

 https://www.maff.go.jp/tokai/press/noson_keikaku/191223.html

 https://www.maff.go.jp/tokai/press/noson_keikaku/attach/pdf/191223-1.pdf

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開催日時及び場所

日  時:令和2年1月29日(水曜日)13時30分から16時30分(開場13時00分)

場  所:名古屋銀行協会会館 会議室(201号室)

所 在 地:名古屋市中区丸の内2丁目4番2号

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「岩手ファームステイシンポジウム」主催者(アウローラJ5)よりご案内!

 この度、農林水産省が進める農泊推進対策の一環として、岩手町にて「アウローラJ5」主催による「岩手ファームステイ(農山漁村地域に泊まる)シンポジウム」を開催する運びとなりました。

 国が推奨している農泊は、日本の若者や外国人観光客に田舎に泊まっていただいて、地域の方々との交流を楽しみ、地方を元気にする旅のスタイルです。地方の良さを感じていただくことで、地方は自分の地域の良さを再発見し、一方で移住定住者増、空き家活用や所得向上などに貢献しています。

 基調講演には、日本のファームステイ推奨者団体 一般社団法人 日本ファームステイ協会より、代表理事 上山 康博氏をお迎えします。

 さらに、身近な地域での取り組み実践例を学びながら、岩手でのこれからの農泊・民泊を考えます。

 「農泊・民泊ってなんだろう?自分でもできるかな?」と興味を持たれた方は、まずは第一歩、実践者の声を聞いてみませんか?

会場でお待ちしております。

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日  時:2020年1月27日(月)14:00〜17:00

場  所:JR/IGRいわて沼宮内駅直結 プラザあい 1階ホール

タイトル:〜農泊ビジネスで変わる地方の暮らし〜

     民泊・農泊を活用し、地域の活性化を創る

申し込み:https://auroraj5.com/symposium2020

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 — プログラム —

<第1部>

基調講演

一般社団法人 日本ファームステイ協会 代表理事 上山 康博

 プロフィール

株式会社百戦錬磨 代表取締役社長、歴史的資源を活用した専門家会議 構成員、首都大学東京 非常勤講師

KLab株式会社取締役事業本部長を経て2007年、楽天トラベル執行役員に就任。数々の先進事業を開発、新規サービスの立ち上げに従事したのち、楽天トラベルを退職。

2012年 株式会社百戦錬磨を設立し、同社代表取締役社長に就任。百戦錬磨社は、国が進める農泊・民泊を推奨するパイオニア企業として、日本の田舎を元気にする仕組みづくりを実践している。

現在は日本ファームステイ協会 代表理事、歴史的資源を活用した専門家会議 構成員、首都大学東京 非常勤講師に就任。 

 

<第2部>

パネルディスカッション

テーマ:岩手県での農泊ビジネスの現状とこれからを考える

ファシリテーター

上山康博

パネリスト(実践地域より)

松本 数馬 氏(一関市 一般社団法人 世界遺産平泉・一関DMO代表理事)

菊池 新一 氏 (遠野市 NPO法人 遠野山・里・暮らしネットワーク会長)

菊池 一弘 氏(久慈市 一般社団法人 久慈市ふるさと体験学習協会)

柴田 和子 氏(岩手町 アウローラJ5 会長)

 

—交流会のご案内—

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開始時間:17:30

会  費:3000円

申し込み締め切り:1/25(金)

主  催:アウローラJ5 ※

共  催:一般社団法人日本ファームステイ協会

後  援:岩手町

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※主催団体「アウローラJ5」について

事務局所在地:岩手町沼宮内 7 - 21(ひょうえもん内)  

お問い合わせ先:080 - 1814 - 7597(事務局 大坊)

名称は、イタリア語で、「アウローラ」=希望の夜明けの星、”J”=Japan, Junction, “5"= 発足時のメンバー人数を意味する。

東北新幹線の停車駅を擁する立地を最大限に活用。町の産業、歴史・文化、芸術を体感できる岩手町の魅力を、新しい視点で発掘してまいります。

そして、体験 × 民泊 × 地域産品で町=日本の宝として、世界に発信していきます。

<参考>

農泊とは「地域を周遊する農山漁村滞在型旅行」です。

農泊とは、農山漁村において日本ならではの伝統的な生活体験や地元の人々との交流を楽しむことができる農山漁村滞在型旅行のことを指します。

 

 

 
 
 

 

<賛助会員からのお知らせ>

 
 

 一般社団法人全国農協観光協会主催「令和元年度自然・農林漁業体験におけるリスクマネジメント研修」のご案内

 このリスクマネジメント研修では、自然・農林漁業体験活動の受入れ協議会やイベント主催者側等が、野外活動に精通した弁護士やリスクマネジメントの専門家の講習及びワークショップを通じて、リスク対策を講じること、受入れ体制を構築することを目的とし、事前対策や安全についての意識改革や、リスク回避に関するより実践的かつ専門的な知識の習得をはじめ、安全管理マニュアルの作り方等について学びます。

 

 

詳細につきましては、同会ホームページにてご確認ください。

 

※1.自然・農林体験活動における研修会・セミナー

 https://www.znk-kensyu.jp/risk/ 

 

※2.自然・農林体験活動における研修会・セミナー 開催情報

 https://www.znk-kensyu.jp/risk/ichiran.html 

 

※3.詳細案内のチラシページ:

 https://www.znk-kensyu.jp/risk/images/01chirashi.pdf

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

最後までお読みいただきありがとうございました。

当会では随時会員を募集しております。

皆様の周りに農泊に取組中、またはご関心をお持ちの方がいらっしゃいましたら、当会をご紹介いただけますと幸いです。

ご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

また、こちらのメールマガジン上で、会員様が実施されます農泊関連イベントや研修の告知を承ります。掲載のご希望がございましたら、送信希望月の1カ月前までに下記E-mailへご連絡をお願い致します。受信後、当会担当者よりご連絡をさせていただきます。

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「こめやかたゲストハウス」が"山形日和"ホームページで紹介されました!

このたび、「農家のお宿の会」のメンバーでもある「こめやかたゲストハウス」の動画が「わたしの山形日和」ホームページにおいて公開されました。

「わたしの山形日和」は県内の魅力を発信するサイトで、こめやかたの坂井 奈緒 さんのいきいきとした姿を紹介しています。

ぜひご覧ください!

◆「わたしの山形日和。」ホームページ「こめやかたゲストハウス

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